シラバス参照

開講年度 2020 
科目名 Intermediate English (SW) 1a 
職名/担当教員 経済学部 教授 仲川 裕里 
期間/曜日/時限 前期 月曜日 2時限
開講区分/校舎 一部生田/生田 
配 当 経営学科1(12組・Mid) 
単 位
コースコード ESW101 
授業形態  



講義内容
この講義要項は、前期科目と後期科目の内容を併せて記載しています。

<到達目標>
(1)英語の文法・語彙・音声について、基礎的な知識を得る。
(2)英語を用いて、身近なことがらについて表現することができる。
(3)異文化に対する理解を深める。

<卒業認定・学位授与の方針との関連>
「知識・理解」「技能・表現」

<講義概要>
毎回の授業では、テキストに沿って基礎的な文法・表現・語彙を確認し、練習問題を解くことで確認したことを定着させていきます。毎回授業中に小テストを行い、何が理解できていて、何が理解できていないかを明確にします。

<講義計画>

前期
(1)ガイダンス

(2)Unit 1 be動詞

(3)Unit 2 一般動詞(現在)

(4)Unit 3 一般動詞(過去)

(5)Unit 4 進行形

(6)Unit 5 未来形

(7)Unit1- Unit 5のまとめ・中間テスト

(8)中間テスト返却・講評と解説

(9)Unit 6 助動詞

(10)Unit 7 名詞・冠詞

(11)Unit 8 代名詞

(12)Unit 9 前置詞

(13)Unit 10 形容詞・副詞

(14)Unit 6 - Unit 10のまとめ・ 期末テスト

(15)期末テスト返却・解説と講評

後期
(1)Unit 11 比較

(2)Unit 12 命令文・感嘆文

(3)Unit 13 接続詞(I)

(4)Unit 14 不定詞(I)・動名詞(I)

(5)Unit 15 受動態

(6)Unit 16 完了形

(7)Unit 17 接続詞(II)(時制の一致を含む)等

(8)Unit 18 5つの基本文型

(9)Unit 19 各種疑問文

(10)Unit 20 不定詞(II)

(11)Unit 21 It の特別用法

(12)総復習

(13)授業内テストおよび総括



<課題に対するフィードバックの方法>
課題と小テストは授業内で答え合わせと解説をして、採点・返却します。 
教科書・参考書
English Primer <Revised Edition>  南雲堂 
成績評価方法・基準
(1)成績評価方法
「平常点」による評価です。毎回授業内で課題と小テストを実施します。また、最終週に授業内テストを実施します。

(2)成績評価基準・評価の配分等
・課題、小テスト、授業内テストの内容は到達目標(1)~(3)の達成度を測るものにします。
・成績評価の配分は課題40%、小テスト20%、授業内テスト40%とします。 
履修上の留意点
(1)原則として欠席が3分の1以上の場合は不可になります。

(2)予習・復習のポイント
予習:各ユニットの1頁目に出てくる基本文の意味を調べ、解説を読んでおく/各ユニットの練習問題を解いておく(練習問題で出てくる英文の意味も調べておく)
復習:練習問題ならびに小テストで間違えた部分を確認し、正しく答えられるようにしておく

授業の前後には平均して1時間程度の予習、復習をすることが求められます。 
担当教員へのアクセス
メール: the0564[at]senshu-u[dot]jp ([at]は「@」に[dot]はピリオドに置き換える) 
その他
更新日付 2020/08/25 12:22


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